11月頃より冷たい乾いた北風が吹きだすと、深堀のさくら干しがはじまります。
独特の干し台に、一枚一枚手作業で漬け込んだ干物が長崎の自然豊かな風景をバックに壮大に並びます。
期間と枚数が限定のため、ほぼ店頭には並びません。